HOIKU

私たちは、一人ひとりのこどもの育ちを第一に、その子が持つ生きる力を最大限に伸ばしていきます。

私たちはその子のありのままの姿を受け止め一人ひとりの子どもの育ちを第一に、生きる力を育てることを大切にします。

自らやりたいことを選択する力、必要なことを自ら取り組んでいく力、困ったときに自ら助けを求める力、
自分に対する自信や、自分の思いや感情を素直に表現することなど、
生きていくために必要な力が子ども同士の学び合いの中で生まれるように取り組んでいきます。

DAILY PROGRAM

SEASON EVENT

SHOKU

乳幼児期から大切にしたい食事のうれしさと食卓の楽しさ

私たちは、日々の食と丁寧に向き合うことも、園児たちの健やかな心身を育むために欠かせない要素の一つであると考えています。給食はすべての園で一から手づくりしています。野菜は、伊勢原にある「べじたろう農場」直送で仕入れた、有機農法で作られたものを中心に使用しています。食材そのものの味にふれる体験を大切にし、旬の食材についても積極的に取り入れています。

また、比較的多くのお子さんにみられる卵アレルギーへの対応として、すべての献立で卵を一切使用しません。もちろん、必要な栄養については、違う食材で補えるように栄養士が計算してメニューを組んでいます。これは、単にアレルギーに対して個別対応を行うということにとどまらず、「食卓を共にし、同じものを味わう」という体験を大切にする思いから進めている取り組みです。

HOIKUEN

企業主導型保育事業

ICHIJIHOIKU

おれんじハウスの一時預かりを無料で提供

おれんじハウス反町保育園で無料の一時預かりを行っています。
企業主導型保育事業による一時預かり事業コンセプトは「子育てに追われるママにホッとできる時間を」横浜市乳幼児一時預かり事業とは一線を画した新しい一時預かり事業です。
また、おれんじハウスの保育士・看護師・保健師・栄養士職員による保育ソーシャルワーク、 「子育て相談」「産前産後ヘルパー相談」 「母乳相談」「健康相談」 など柔軟に子育て支援を提供します。ちょっと区役所に、お買い物に、お茶に、アイスアリーナ利用等、さまざまなシーンで「ママのホッ」とできる時間を。