多職種がそれぞれの専門性を高め、お互いの考えを尊重し連携します。チーム一丸となって、より良い子育ち・子育て支援を目指します。
自分の価値観にとらわれず、ありのままを受けとめます。
たとえ相手の考えに同意できなくても、自分のあたりまえを見直し歩み寄ります。
なんでもあきらめずに一歩前へ踏み出します。”
やってみようとする前向きな姿勢を全力で応援します。
「今までやったことがないから」「他法人はやっていないから」という思考で、躊躇することはありません!こどもやその家族のために、「当たり前」を見直しながら、より良い未来につなげるアクションを模索しています。一般的なイメージや慣習などに捉われることなく、これからも柔軟な発想でトライし続けます。
職種やスキル、経験、年齢、入職歴に関係なく、職員同士がフラットな立場で意見を交わし、アイデアを出し合い協力する関係が築かれています。これにより、グループ全体にポジテイプでアットホームな雰囲気が生まれいます。お互いが気兼ねなく自分の考えや想いを表現できる環境を維持するため、日々のコミュニケーションを大切にしています。
「できない理由を探すのではなく、できる方法を考える」というスクンスを大切にし、アイデア実現に向けて自発的に行動する職員の意欲を尊重するために、「おれんじラポ』という活動を行っています。この活動は、各種イペントや研修、地域向けの子育て支援を主体的に企画・運営することで、経験や学びを通じて成長することを目的としています。所属や職種に関係なく、テーマごとに組まれたチームで、職員の『やりたい』を実現しています。
希望に沿った有給休暇も取得しやすい環境です
職域を超えたワンチームとしての体制が、おれんじハウスの強みです
こども12名定員に対し保育スタッフ 7.6名、内正規職員が5.9名です
やりたいことにチャレンジできる環境があります
平均年齢40.4歳 年齢の垣根を越えて、幅広い世代の職員が協働しています
産休・育休を取得した社員のほとんどが職場復帰しています
1施設に1~2名程度の医療的ケア児が在園しています
ワークライフバランスを大切に、無理なく働ける環境を目指しています
おれんじハウスのビジョンに共感し、一緒に歩む仲間が年々増えています
グループ全体でワンチーム、
職員の輪で一人ひとりを支える仕組み!
定期的に正規職員が集まるミーティングや全体研修を実施。
業務に役立つスキルや知識を学ぶだけでなく、グループワークなどを行い、職員同士の交流やアイデアの共有を図っています。研修を機会に生まれた職種や施設の垣根を越えた職員間の関りが、「チームおれんじハウス」としての結末につながり、日々の業務で感じた疑問や課題も気軽に相談し、支え合える“つながりの力”になっています。
キャリアアップやスキルアップを
サポートする環境!
配属先以外の施設の保管や支援から学びを得て成長につなげるために、グループ内で他施設を見学する機会を設けています。リーダー職を担う職員のためのスキルアップ研修や業務ICT化に関するオンライン研修など、職員が主体となって企画・実施する研修も行われています。
すべての新入職員を対象に、
定期的にフォローアップ研修を実施!
新入職員を全面的にサポートするために先輩職員が熱意を持って企画した、参加型の研修を定期的に実施しています。同期とのつながりを育むことができる、貴重な機会になっています。
知見を広げ、
専門性に磨きをかけるチャンス!
国内外を問わず、さまざまな施設や取り組みへの視察を通して視野を広げ、専門性を高めつつ成長していくことができます。業務に関連する外部研修への個人参加など、スキルアップを目指す職員を費用面でサポートしています。
個性を受け止め、その子らしさを育む
新しいことへのチャレンジを楽しみながら、
こどもと共に成長していく
・ゆとりのある人員配置の中、多様な個性をもつこどもと丁寧にかかわることでこどもの理解を深め、保育士としての成長につなげられます!
・他職種とワンチームとして常に協働しながら、自由な発想と柔軟な姿勢を基に、インクルーシブ保育を実践できます!
・地域の子育て家族に向けた各種イベントを企画・運営することで、育ち・子育てしやすい環境づくりの一端を担えます!
医療的ケア児とその家族の、退院後の日常に伴走する
自ら考え行動する看護で、
ケアを必要とするこどもの暮らしを支えていく
・小児看護に関する経験を活かし、日々スキルを磨きながら、医療的ケア児とその家族の地域での暮
らしに寄り添うことができます!
・必要な支援を届ける方法を考え、保育や療育の専門職と連携しながら、主体的に看護を展開していくことができます!
・医療的ケア児の受け入れを始める保育施設へバックアップを通して、地域の子育て環境づくりの一翼を担えます!
食を通してこどもを笑顔にする
活躍の場は調理室だけじゃない!
食の観点から多様な支援を届けていく
・栄養価だけにとらわれず、実際にこどもたちが食べているところを見ることでよりこどもの育ちにとって良い献立を作成できます!
・食材そのものを見て・触れ・味わうという五感を通して行う食育体験を栄養士自ら考案し、実践できます!
・在園児親子のみではなく地域の親子に向けたこども食堂や離乳食講座も企画・運営できます
発達支援の視点からこどもたちの地域生活を支え続ける
療育の場に留まらず、
その先の地域生活にも目を向けた支援をしていく
・グレーゾーンのお子さんから医療的ケアが必要なお子さんまで、幅広い支援にかかわることができ、スキルアップを目指せます!
・施設の中での発達支援にとどまらず、保育園やご家庭などに出向き、こどもの生活に寄り添った支援を実践できます!
・インクルーシブイベントや当事者会などの取り組みを企画・運営・参加することで、スキルと想いを活かした新たな挑戦ができます!
法人の成長・加速を支え、新しい社会を創る
挑戦することを恐れず、
あたらしい取り組みを牽引していく
・法人としての課題や役割を考え、「こどもまんなか」社会の実現につながる新しいアクションに参加できます!
・意欲やアイディアをかたちにしようとする職員と共に、その実現に向けて尽力する中で、幅広い経験や知識を活かせます!
・法人全体が一丸となり、存分に専門性を発揮しながら新しいことに取り組めるよう、”縁の下の力持ち”として組織を支えることができます!
療育センター、放課後等デイサービス、訪問事業
集団や個別での療育活動を担当しています。
安心・安全のための環境設定を行いつつ、こどもの「自分でできた」を大切に、遊びを通した日常生活動作につながる経験の積み重ね、全身の感覚調整、体幹強化などを、他職種と話し合い工夫しながら行っています。
また、その子の変化や成長を踏まえ、今後の目標や支援内容を他職種と共に検討し、個別支援計画を立案しています。
働くママがたくさんいて、職種に関係なく、お互いに色々なことを分かち合えるところが、働きやすく感じて気に入っています。
「障がい児や医療的ケア児の居場所がなく、保護者も孤立しがち」という現状の改善に努めている、というイメージがありました。
実際の取り組みを通して、受け入れ規模や場所な どの面でもっと出来ることがあると感じるので、一層尽力していきたいです。
療育についても、研修を増やすなどして更なるスキルアップや若手育成を図っていきたいです。
横浜市や地域の重症心身障害児の現状が把握できるようになり、一人ひとりが必要とする支援についてより具体的に考え、行動につなげていけるようになりました。
障害児入所施設認可保育園
歯科助手
日々の保育業務に加え、現在はリーダーとして若手職員のサポートや育成にも尽力しています。また、園長業務を少しずつ学びながら、事務作業も行っています。
職員間のあたたかい雰囲気が居心地の良さに繋がっているように感じます。こどもたちのちょっとした成長を喜び合ったり、今日の保育の中での出来事やこどもの様子について話したりしている時に、どの職員も楽しそうで、素敵な職場だなと思いま す。
小規模保育園ということで、ゆったりとしたアット
ホームな雰囲気を想像していましたが.、イメージ通りでした!
思っていた以上に、法人内でのイベントや他園との交流の機会が沢山あるので、色々な職種の職員と会話をすることも多く、勉強になります。
子育てとの両立がしやすい環境であることを重視していたので、定時で上がれることや、持ち帰り仕事の負担がほとんど無いことなど、働きやすい環境がとてもありがたく感じています。
保育園栄養士
主に離乳食を含む給食やおやつの調理作業を担当しています。食事の様子を見て、食材の大きさや味付けが適切かどうかを確認することも大切な仕事です。おいしく給食を食べてもらえるよう、園内の職員や他施設の栄養士と話し合いながら、日々工夫を重ねています。その他、献立作成や発注、給食だより作成などの事務作業も行っています。食育にも積極的に取り組み、月3回程度の活動内容を他職種と一緒に考えて計画しています。
保育園のキッチンがオープンな作りになっているので、こどもたちの様子を見ながら調理作業ができるところです。また、調理室と保育室の距離が近いので、給食やおやつを食べている姿も近くで見守ることができるため、こどもたちを身近に感じられることも魅力です。
アットホームな雰囲気の小規模保育なので、こども一人ひとりと向き合いながら、個々の育ちを近くで感じることができます。保育士だけなく、栄養士や看護師も、職種を問わず保育に関われることに驚きました。
以前も保育園に勤務していましたが、給食室は身近な場所ではなく、なんとなく遠い存在でした。保育園栄養士としてこんなにも子どもと関われる環境や、他職種の方と話す機会がなかったので、小規模保育の良さを感じています。
大学病院NICU・GCU
園児の健康を守るために、看護の視点から感染対策をし たり、保健衛生行動をとれるように職員やこどもたちに伝えたりしています。また、医療的ケア児や障がい児が安全に活動に参加し、「やりたい!」を叶えるために必要な支援について他職種と共に考えて取り組む、家族や関連機関と情報共有する、こどもやその家族の困り事の解決に向けて連携する、などの役割もしています。
医療的ケア児や重症心身障がい児でも、みんなと一緒に過ごすのが当たり前になっているところで す。
入職前は病院勤務で、マニュアルに沿った決められたやり方で働くことに慣れていたので、「まずやってみよう」というスタンスで、なんでも自分たちで話し合って取り組む姿勢に最初は戸惑いました。今もなお、日々試行錯誤しています。
医療的ケアや障がいがあるお子さんが、表情が豊かになったり意思を表現したり、インクルーシブな環境で成長していく姿を身近で感じられることです。重症心身障がい児のご家族から「この子の居場所を作ってくれてありがとうございました」と声をかけていただいたことが、とても心に残って います。
小規模保育園保育士、派遣会社
日々の保育業務に加え、年2回の運営委員会を通して地域の方や保護者と積極的な交流を図り、意見交換を行っています。また、法人内の「らぼチャプター」活動にも2つ加入し、横浜を中心としたイベントや、横浜エリアと東京エリアの合同で実施するイベントの企画・運営を行っています。
働く人たちみんなが優しくて、思いやりがあることです。また、おれんじハウスをより良くしようという思いから、どんなことができるかを考える向上心がある人が多いので、刺激があるところも気に入っています。
良い意味でイベントが沢山あるということ!イベントを通して、いろいろな方と触れ合うことができるのが楽しいです。
配属先や職種を問わずたくさんの方とかかわりがあるので、様々な意見を聞くことができ、より良い保育につなげていけることがとても良かったです。また、良い意味でイベントが多く、そのイベントを通していろいろな方と触れ合うことができるのが楽しいです。
現職と同じ、児童発達支援施設で指導員として働いていました
一人ひとりに合わせた個別支援計画書を作成し、療育活動を実施しています。お子さんに対する支援方針の他職員への周知、定期的なモニタリンク、職員間での情報共有によるお子さんへのかかわ方の統一も行っています。ま た、対象児の保護者との年2回の振り返りや、日々の送迎、クラス運営なども担当しています。
イチから療育を作っていけるところです。保育士や看護師と共に、個々の支援についてみんなで考えています。その他にも、日によって多少の残業もありますが、その分を別日に消化できるので、自分の生活に合わせて働けるところも気に入っています。
入職前後でギャップはありません!インクルーシブ親子キャンプなどのイベントを行うおれんハウスに対し、元々「いろいろな事に挑戦している」というイ メージがありました。法人の考えに賛同している職員が多いので、各施設が実施する親子イベントにも前向きに取り組む方が多いことも嬉しいです。
療育活動を通して対象のお子さんの楽し そうな姿や笑顔を目にすると嬉しく感じ、もっと楽しめるプログラムを考える力になります。職員同士で多く会話することにより、よりお子さんを知ることが、入職をしてよかったと感じます。
雇用形態・入社時期・勤務時間・シフトなどの働き方や施設に関することなど、お気軽にお問い合わせください。 「ちょっと聞いてみたい」というご相談も大歓迎! まずは見学してみたいという方も、ぜひご連絡ください。
条件はもちろんですがご不安な点や疑問点をなんでもお話を聞かせてください。オンライン面接もOK。お時間についても可能な限り調整させていただきます。
面接後は約1週間以内で合否はご連絡をさせて頂きます。 条件明示書もお送りしますので内容を確認のうえご承諾を頂けるかをお聞きします。応募から内定までの期間は、おおよそ2週間~1ヶ月程度です。
おれんじハウスのスタッフとしてスタートとなります。 もちろん入社後の研修などフォロー体制もございますので安心して下さい。
おれんじハウスへの直接応募を優先して採用しています
人材紹介会社や転職サイトを経由せずに、直接ご応募いただいた方を優先的に採用いたします。(直接応募でない場合、採用を見送る可能性があります)
・保育士資格
・早番、遅番の対応ができる方
正社員:7:30~19:00の間で8時間
※19:30までの施設も一部あります
パート:勤務時間は相談に応じます。
横浜市(西戸部、二俣川、星川、横浜駅前、反町、鶴見)、江戸川区(西葛西2園、中葛西)
正社員:月給:250,000円~280,000円(手当込み)
※3年以上の保育士経験がある前提
パート:時給:1,600円(①早番・②遅番のみの場合)
①・②の時間を越えて勤務をした場合は1,350円。
・賞与有り
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
・その他、通勤手当、時間外手当、定期昇給有り
・6ヶ月の試用期間有り
・正看護師免許
・小児看護経験3年程度
正社員:7:30~19:00の間で8時間
パート:7:30~19:00の間で4~8時間
配属施設により勤務時間が変わります
横浜市(西戸部、二俣川、星川、横浜駅前、反町、鶴見)、江戸川区(西葛西2園、中葛西)
正社員:月給:235,000円~280,000円(手当込み)
パート:時給:1,750円
①7:30か8:00から勤務できる方
②17:30か18:00か18:30まで勤務できる方
※その他の場合は1,400円
・賞与有り
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
・その他、通勤手当、時間外手当、定期昇給有り
・6ヶ月の試用期間有り
①児童指導員任用資格者、保育士、社会福祉士いずれかをお持ちの方
②大学もしくは専門学校で発達障害、児童福祉の勉強をされた方
③家族以外の発達障害児の集団療育経験が半年以上ある方(児発、放デイ、特別支援学級など 実習でも可)
正社員:8:00~18:00の間で8時間
パート: 8:30~18:00の間で4~8時間
横浜市(西横浜)、江戸川区(中葛西)
正社員:280,000円~300,000円(手当込み)
パート:1,200円~1,300円
※保育士、社会福祉士、精神保健福祉士資格をお持ちの方は1,300円
・賞与有り
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
・その他、通勤手当、時間外手当、定期昇給有り
・6ヶ月の試用期間有り
児童発達支援管理責任者としての配置要件を満たしている方(下記いずれか)
・H30年度までに児発管研修と補足研修を修了している
・R3年度末までに基礎研修を修了し、直接支援業務の実務経験が5年以上ある
・現時点で基礎研修、実践研修を修了している
正社員:8:30~18:00の間で8時間
横浜市(西横浜)、江戸川区(中葛西)
正社員:320,000円~350,000円(手当込み)
児発管候補:300,000円(手当込み)
・栄養士免許
・栄養士経験1年以上
正社員:8:00~17:00の間で8時間
パート:8:00~17:00の間で4~8時間
横浜市(西戸部、二俣川、星川、横浜駅前、反町、鶴見)、江戸川区(西葛西2園、中葛西)
正社員:240,000円~(手当込み)
※3年以上の栄養士経験がある前提。
上記は6ヵ月後の正社員転換後の給与になります。
パート:1,190円~
・賞与有り
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
・その他、通勤手当、時間外手当、定期昇給有り
・6ヶ月の試用期間有り
基本的には希望園での面接となりますが時期によって次年度希望などは年内に配属先が決まる可能性もございます。
基本的にはありません。例えばお引越しをされる場合やご自身にとってキャリアアップなどを希望される方もいらっしゃいますので、ご自身の希望に沿っての異動などがこれまでも実際にあったためです。
土曜出勤はシフトにて調整となりますがおおよそ月1回程度になります。また残業は月平均で5時間程度になります。
大丈夫です。それぞれ得意なジャンルがあるかと思いますので助け合いながら担当を持ってもらいます。
園にいる栄養士さんが作る昼食を食べらます。栄養管理もされているので健康面でも安心です。
おおよそ2週間~1ヶ月程度(応相談) ※応募時のスケジュールにより前後あり
まずは見学からも大歓迎です。施設と職場の雰囲気や実際の保育・療育・看護についてもみていただければと思います。
もちろんWEB面接も可能です。また時間についてはできるだけ合わせてご調整させて頂きます。
もちろんです。応募時にぜひご相談下さい!
入社理由や時期などまずはご相談いただければ思います。もちろん見学もあわせて行うこともできますのでお気軽にご連絡下さい。
「どんな園が自分たちにピッタリ合うのか」「どのような種類の園がいいのか」と、迷われる方も多いと思いますが、まずは気になる園に実際に足を運んでみることをお勧めします。
保育の様子、そこにいる子どもの様子、職員の対応など、現場だからこそ感じとれるものがたくさんあるはずです。当園では、随時見学を承っています。
園見学ご希望の方は上記の保育園の電話番号に直接お問い合わせください。その他のお問い合わせにつきましては、下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
平日 9:00~18:00